草加の眼科医院 こば眼科

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診療案内

ごあいさつ

疾患を知る
診断、治療、リハビリの全てにおいて必要なことは、疾患を知ることです。患者様の疾患をよく知り、患者様にもご自身の疾患についてご理解していただきたいと思います。また、患者様ご本人だけでなく、ご家族など患者様にかかわる方々も含めて疾患を知っていただくことは、より充実した治療を進める上で医療スタッフと患者様との相互理解にもつながる大切な要素のひとつだといえます。
大学病院勤務時は大学病院、関連病院にて重症網膜症硝子体疾患を中心に診療を重ねて参りました。患者様のなかには、ご本人が望まれてもそれ以外の事情でベストな治療方針を選べなかった方もいらっしゃいましたが、当院では患者様やご家族の皆さまにとって最善最良の治療法を選択していただけるよう貢献したいと考えております。
また、この草加の地に開業するにあたり、地域に根ざした医療を行うことはもちろん、診断から手術を含む高度な治療まで一貫して行うことを目標に、患者様、患者様のご家族と一緒に歩んでまいりたいと思っております。スタッフ共々どうぞ宜しくお願い申し上げます。
医師
院長 小林史樹 日本眼科学会専門医
院長略歴
平成7年3月 埼玉医科大学医学部卒業
平成7年5月 獨協医大越谷病院眼科入局
平成9年10月 西部総合病院眼科医長
平成10年10月 獨協医大越谷病院眼科
平成20年4月 獨協医大越谷病院眼科医局長
平成23年4月 獨協医大越谷病院退職

設備のご紹介

1.広々とした手術室。 2.手術室入口 3.緑内障などに対して静的、動的視野計測が可能。 4.OCT、蛍光眼底造影により黄班疾患、緑内障精密検査が可能。(3,4とも、電子カルテで患者さまへモニタ表示ができます。)

5.明るい雰囲気の受付。 6.天井からも自然光が差し込む待合スペース。 7.効率的に診察や検査をすすめられる診療スペース。

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